お前誰やねん

だと思うので、少しだけ自己紹介を。

私は京都市内に暮らす末端音楽家です。

金管楽器のEuphoniumユーフォニアムという楽器を吹いたり教えたりしていました。

コロナが流行るまでは。。


オンラインレッスンや無観客演奏会のライブ配信が音楽家の唯一の行動範囲になって、

ああ、このまま生音の振動を共有することはないまま人間は宇宙都市か地底都市に移住するんだな。。と手塚治虫への尊敬を新たにしたり。

stay homeしているとベランダのハーブを摘んで満足してしまうのですが。

多忙だった方々がこの時期暇になってしまい、焦らずじっくり腰を据えるのは当然のこと。

元からの暇人が暇になったところで変わらないじゃないか!

いつ多忙になるの?「     」

ということで。志津、動きます。(poco a poco...)

New Standards for Concert

コロナウイルス感染症の流行をきっかけに問われる、音楽の舞台公演の在り方を考えていくサイトです。

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